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夏前にやっておきたいエアコン試運転のコツ
こんにちは!鮫島工業です🦈 日中は少しずつ暖かくなり、春らしい陽気を感じる日が増えてきましたね。 季節の変わり目、体調管理にも気をつけたい時期です。 これから迎える夏に向けて、エアコンの準備は進んでいますか? 「まだ4月だし早いかな」と思われるかもしれませんが、 実はこの時期の“試運転”がとても大切です。 いざ暑くなってから慌てないためにも、今のうちに確認しておくと安心です。 夏前に試運転が必要な理由 エアコンの不調は、使い始めてから気づくことが多いものです。 特に6月下旬から8月にかけては修理や点検の依頼が増え、すぐに対応できない場合もあります。 そのため、比較的余裕のある春のうちに状態を確認しておくことで、安心して夏を迎えることができます。 繁忙期を避けてスムーズに対応 夏本番になると、エアコンの修理や交換の依頼が集中します。 もし不具合があっても、すぐに対応できないことも。 今のうちに試運転をしておけば、必要に応じて余裕をもって対応できるため、生活への影響も少なくて済みます。 買い替えや準備も余裕をもって 万が一、エアコンの効きが悪い・異
3 日前読了時間: 3分


網戸掃除は外側からが正解!汚れの原因と効率的な落とし方
こんにちは!鮫島工業です🦈 春の風が心地よくなり、窓を開ける機会も増えてきましたね。 気持ちよく過ごすために、網戸のお手入れについてお話しします。 網戸を内側から掃除していませんか? 実はそれ、少しもったいないかもしれません。 汚れの多くは外からやってくるため、正しい順番で掃除するだけで効率も仕上がりもぐっと変わります。 今回は網戸掃除のコツをご紹介します。 網戸の汚れはどこから来る? 網戸につく汚れの多くは、外から入り込むものです。 花粉やホコリ、排気ガス、砂ぼこりなどが風に乗って付着しています。 そのため、見た目以上に外側は汚れていることが多いのです。 なぜ外側から掃除するのが正解? 内側から先に掃除してしまうと、外側の汚れを内側に押し込んでしまうことがあります。 結果として、部屋の中に汚れが入りやすくなる原因に。 外側→内側の順で掃除することで、汚れを効率よく外に落とせます。 効率よく掃除する手順 ①外側を軽くブラシやスポンジでこする ②水で汚れを流す ③内側をやさしく拭く この順番を守るだけで、仕上がりが格段に良くなります。 ホースや霧
4月10日読了時間: 2分


春は「風」が家を汚す?黄砂と砂ぼこり対策
こんにちは!鮫島工業です🦈 日光でも少しずつ暖かい日が増えてきました。 春は過ごしやすい季節ですが、実は「風」によってお家が汚れやすい時期でもあるんです。 春になると 「なんだか窓がすぐ汚れる」 「外壁がうっすら黄色い気がする」 と感じたことはありませんか? その原因の一つが黄砂や砂ぼこりです。 今回は、春の風が家に与える影響と、簡単にできる対策についてご紹介します。 春は黄砂や砂ぼこりが増える季節 春は大陸からの風の影響で、黄砂や細かな砂ぼこりが日本に飛んできます。 栃木県日光市でも、晴れているのに空が少しかすんで見える日がありますよね。 この黄砂はとても細かい粒子で、風に乗って広い範囲に広がります。 そのため、知らないうちに家の外壁や窓、ベランダなどに付着してしまうのです。 外壁にも少しずつ汚れがたまる 黄砂や砂ぼこりは、外壁に付着すると雨と一緒に流れ落ちることがあります。 しかし、すべてがきれいに流れるわけではありません。 外壁の凹凸や目地部分に入り込むと、少しずつ黒ずみやくすみの原因になることもあります。 特に風の当たりやすい面は汚れが
4月3日読了時間: 2分


住んでから気づくコンセントが足りない場所3選
こんにちは!鮫島工業です🦈 少しずつ暖かくなり、新生活の準備をされている方も多い時期ですね。 暮らしの中で「ここにコンセントがあれば…」と感じたことはありませんか? 家を建てたときやリフォームのときは十分だと思っていても、 実際に住み始めると「コンセントが足りない!」と感じる場所は意外と多いものです。 今回は、日常生活でよくある「コンセント不足の場所」を3つご紹介します。 新生活を迎える前のチェックにもおすすめです。 ① キッチン(家電が増えやすい場所) キッチンは、コンセント不足が起きやすい代表的な場所です。 電子レンジ、炊飯器、電気ケトル、トースターなど、キッチン家電は意外と多く、さらに最近ではコーヒーメーカーや電気調理鍋なども人気です。 そのため、コンセントの数が足りず 延長コードが増える 抜き差しが頻繁になる といった状況になりがちです。 特に「作業スペースの近く」にコンセントがあるかどうかは、日々の使いやすさに大きく影響します。 ② テレビ周り(意外と機器が多い) テレビ周りも、住んでから「足りない」と感じやすい場所です。 テレビ本
3月19日読了時間: 3分


地震のとき、家の中で起こりやすいこと
こんにちは!鮫島工業です🦈 3月は、防災について考える機会が増える時期ですね。 地震への備えというと外の安全を意識しがちですが、実際には家の中でもさまざまなことが起こります。 今回は、家具ごとに起こりやすい現象を一緒に確認してみましょう。 地震のとき、家の中で起こりやすいのは? 揺れの大きさや家具の置き方によって、家の中で起こることはさまざまです。 🥬冷蔵庫 倒れて通路をふさぐことも 背が高く重さのある冷蔵庫は、揺れ方によって前後に動きやすく、結果として通路や出入口付近をふさいでしまうことがあります。 転倒防止ベルトなどで壁に固定しておくと、倒れるリスクを減らすことができます。 ☕食器棚 中身が飛び出すことも 本体が倒れなくても、扉が開いて中の食器が外に出てしまうケースがあります。 揺れの後の動線にも影響が出やすい家具です。 耐震ラッチやストッパーを取り付けておくと、扉が開きにくくなり安心です。 📺テレビ 台からズレたり、落下することも テレビは置き型の場合、揺れによって位置がずれたり、台から落ちたりすることがあります。...
3月11日読了時間: 2分


冬の終わりに感じる眠気と室温の意外な関係
こんにちは!鮫島工業です🦈 日光市はまだ寒さが続き、体調管理に気をつかう時期ですね。 「夜はしっかり寝ているはずなのに、日中なんだか眠い」 そう感じることはありませんか。 実はこの“なんとなく眠い”状態、年齢や気合いの問題ではなく、 室温や体のリズムの乱れ が関係していることもあります。 今回は、冬の終わりに起こりやすい眠気と住まいの環境について、お話しします。 冬の終わりは体が疲れやすい時期 2月はまだ真冬ですが、暦の上では春に向かう時期です。 朝晩の冷え込みに加え、日によって気温差が出てくることで、体は無意識のうちに調整を続けています。 その負担が重なると、自律神経が乱れやすくなり、眠気やだるさとして表れることがあります。 実は関係が深い「室温」と眠り 寒い時期は暖房を使う時間が長くなりますが、室温が高すぎると眠りの質が下がることがあります。 特に寝室が暖かすぎると、体温がうまく下がらず、深い眠りに入りにくくなることも。 冬は「冷やさない」ことが大切ですが、 暖めすぎないこと も意識したいポイントです。 体感温度の差が眠気を招くことも...
2月20日読了時間: 2分


冬になると音が気になる?生活音の話
こんにちは!鮫島工業です🦈 冬の暮らしの中で、おうち時間について考える場面も多いのではないでしょうか。 そんな中で、「なんだか音が響く気がする」と感じたことはありませんか? 足音やドアの開け閉め、特別うるさくしているわけではないのに、なぜか気になってしまう。 実は冬は、室内環境や体感の変化によって、生活音を強く感じやすい季節なのです。 冬は音が響きやすく感じる理由 寒い季節は、窓やドアを閉め切って過ごす時間が長くなります。 空気の流れが少なくなることで、音が室内にとどまりやすくなり、「響いている」と感じやすくなります。 暖房の音が目立ちやすい エアコンやファンヒーターなど、冬に欠かせない暖房器具。 音自体は普段と変わらなくても、周囲が静かな分、動作音が気になりやすくなります。 外が静かな冬だからこそ 冬は、冷たい空気や雪の影響で、外の音が抑えられやすくなります。 そのため、室内の足音や物音が相対的に目立ち、「いつもより響く」と感じることがあります。 体感の変化も関係しています 寒さで体がこわばると、人は感覚が敏感になります。...
2月13日読了時間: 2分


家の中がモワッとする原因、暖房のせいじゃないかも?
こんにちは!鮫島工業です🦈 日光市も冷え込む日が続き、暖房が欠かせない季節になりましたね。 この時期になると「家の中がなんだかモワッとする」という声もよく聞きます。 暖房をつけているのに、寒くはないけれど空気が重たい。 そんなふうに思ったこと、ありませんか? 実はそのモワッと感、暖房の性能ではなく「空気の動き」が関係していることが多いのです。 今回は、空気がよどむことで起きる体感の不快さについてお話しします。 暖房をつけるとモワッと感じる理由 暖房を使うと室温は上がりますが、暖かい空気は軽いため天井付近にたまりやすくなります。 その結果、頭のあたりは暑いのに足元はひんやりする「室温ムラ」が生まれ、実際の温度以上に不快に感じてしまうことがあります。 空気がよどむと起きる体感の不快 空気が動かない状態が続くと、湿気やニオイもその場にとどまりやすくなります。 「ジメッとする」「空気が重たい」と感じるのは、こうした空気の滞留が原因です。 数値では見えなくても、体はしっかり感じ取っています。 日光市の住まいで起きやすい背景 日光市は冬の冷え込みが厳しく、
2月6日読了時間: 2分


冬に静電気が起きやすい家・起きにくい家の違い
こんにちは!鮫島工業です🦈 冬の朝、ドアノブに触れて「バチッ!」と驚くこと、ありませんか? 実はその静電気、住まいの環境が大きく関係しているんです。 冬になると増える静電気の不快感。「体質だから仕方ない」と思われがちですが、実は家の性能や室内環境によって起きやすさは大きく変わります。 今回は、静電気が起きやすい家と起きにくい家の違いを、住まいの視点からやさしく解説します。 静電気が起きやすい家の共通点 冬に静電気が多い家には、いくつかの特徴があります。 特に大きな要因は「乾燥」です。 暖房を使うことで空気中の水分が減り、湿度が30%以下になると静電気は発生しやすくなります。 また、すき間風が多い家では外の乾いた空気が入りやすく、室内がさらに乾燥しがちです。 湿度と室内環境の深い関係 静電気対策の基本は、室内の湿度を40~60%程度に保つことです。 加湿器を使う方法もありますが、家自体の「気密性・断熱性」が低いと、せっかく加湿しても湿度が安定しません。 家全体で湿度を保ちやすいかどうかが、静電気の起きやすさに直結します。 住まいの性能が与える影響
1月23日読了時間: 2分


暖房をつけても寒い家…暖まらない家の共通点とは?
こんにちは!鮫島工業です🦈 日光市も本格的な寒さが続いていますね。 暖房をつけているのに 「なんだか寒い…」 と感じていませんか? 実は、暖房が効かない原因は機器ではなく「住まいの性能」にあることが少なくありません。 今回は、暖気がたまらず逃げてしまう家に共通する特徴を、できるだけわかりやすくお伝えします。 ご自宅を見直すヒントにしてみてください。 暖まらない家に共通するポイント 暖気が外へ逃げやすい「断熱不足」 断熱材が薄かったり、古くなっていたりすると、せっかく暖めた空気が外へ逃げてしまいます。特に天井や壁、床下は見えない分、性能差が出やすい場所です。 すき間だらけの「気密性の低さ」 窓やドアのわずかなすき間から、冷たい外気は容赦なく侵入します。気密性が低いと、暖房をつけても室温が安定せず、寒さを感じやすくなります。 窓の性能が低い 単板ガラスや古いサッシは、熱の出入りがとても大きい部分です。 実は、家の中で一番熱が逃げやすいのが「窓」。 ここを見直すだけでも体感温度は変わります。 暖気が循環しない間取り 暖かい空気は上にたまりがち。吹き抜
1月16日読了時間: 2分




冬の換気タイミング、いつが正解?暖房中でも快適に空気入れ替えをするコツ
こんにちは!鮫島工業です🦈 朝晩の冷え込みがぐっと強くなってきましたね。 暖房を入れるとつい閉め切りがちになりますが、冬こそ「換気」が大切な季節。 今日は寒い時期でも快適に空気を入れ替えるポイントをお話しします。 冬場の換気は「寒くなる」「暖房がもったいない」とつい後回しになりがち。 でも実は、健康にも快適さにも深く関わる大切な習慣です。 今回は、暖房中でも上手に換気するタイミングとコツをご紹介します。 冬の換気、なぜ必要? 寒い時期は窓を閉め切る時間が長く、室内の二酸化炭素濃度が上がりがちです。これが頭痛や眠気、集中力の低下の原因になることも。 また、調理や暖房機器による水蒸気やにおいもこもりやすく、カビや結露の原因にもなります。 だからこそ、冬こそ「短時間で効率的な換気」が大事なのです。 一番おすすめの換気タイミング おすすめは、 朝の起床後と夕方の2回 。 朝は一晩こもった空気をリセットし、夕方は日中の生活で発生した汚れた空気を入れ替えるのに最適です。 特に朝は外気温が低くても、短時間で空気を入れ替えることで頭もスッキリ!家族全員の健康に
2025年11月21日読了時間: 2分


冬の朝のなぞ?窓の結露の正体を知ろう!
こんにちは!鮫島工業です🦈 寒さが本格化してきましたね。 朝起きてカーテンを開けると、窓がびっしょり…なんて経験ありませんか? 今日は、そんな「結露」の不思議についてお話します。 冬になると増えるお悩みのひとつ「窓の結露」。 放っておくとカビやダニの原因にもなり、子育て家庭には気になる問題です。 今回は結露の正体と、日常でできる簡単な対策をわかりやすく紹介します。 結露ってどうして起こるの? 結露は、空気中の水蒸気が冷たい面に触れて水滴になる現象です。 あたたかい空気+冷たい窓=結露 たとえば、冷たいコップに水を入れると表面に水滴がつきますよね。 それと同じ原理で、窓の表面が冷えると周囲の湿った空気が冷やされ、空気が持てる水分量を超えた分が水滴になるんです。 これが「露点温度」を下回る瞬間に起こる現象です。 結露が多くなる理由 冬は洗濯物の室内干しやお風呂の湯気、加湿器の使用などで、どの家庭でも室内の湿度が高くなりがちです。 さらに、寒さ対策のために暖房をつけて窓を閉めきることが多く、湿気がこもりやすい環境になります。 特に小さなお子さまがいる
2025年11月14日読了時間: 2分


11月営業日と建築吉日カレンダー~地鎮祭・上棟におすすめの日をチェック!~
こんにちは!鮫島工業です🦈 11月は、家づくりにぴったりな“吉日”が多い月です。 地鎮祭や上棟、契約・引き渡しなど、節目の行事に最適なタイミングがそろっています。 この記事では、 建築に関する縁起の良い日と鮫島工業の11月営業日 をまとめました。 家づくりやリフォームの計画に、ぜひお役立てください😊 📅 2025年11月 建築吉日カレンダー クリックして拡大できます 11月の主な吉日は次の通りです。 それぞれの意味と、家づくりにおすすめの行動を簡単にまとめています。 吉日 意味 家づくりにおすすめの行動 大安 何をしても良いとされる最上の吉日 地鎮祭、契約、引っ越し、上棟式など全般に◎ 一粒万倍日 始めたことが万倍になって返ってくる日 契約、貯金、住宅ローン申込みなど 母倉日(ぼそうにち) “母が子を思うように天が人を慈しむ日” 新しい暮らしのスタート・家族の行事に◎ 天恩日 天の恵みを受けられる日 契約や贈り物など“良いことをする日”に◎ 月徳日 その月の福徳を受けられる日 上棟・地鎮祭など「家を建てる」行事に◎ 巳の日 財運・金運に縁の
2025年10月31日読了時間: 3分


床がひんやりする理由、知ってる?足元冷えの原因と対策
こんにちは!鮫島工業です🦈🍃 朝晩の冷え込みが少しずつ感じられる季節ですね。 おうちの中でも「なんだか床がひんやりする…」と感じていませんか? 今日はそんな床の冷たさの原因と、快適に過ごすための工夫についてお話しします。 床の冷たさは、ただの「気のせい」ではありません。 実は、家の構造や断熱の仕組みが大きく関係しています。 この記事では、床が冷たく感じる理由と、その対策方法をわかりやすくご紹介します。 冷たい空気は足元にたまりやすい なぜ床はひんやり感じるの? 空気は軽い温かい空気が上へ、重い冷たい空気が下にたまる性質があります。 そのため、冬場は床付近に冷気がたまりやすいのです。 また、断熱材が十分でない床や、基礎からの冷えが伝わる家では、さらに体感温度が下がります。 床下の断熱がポイント! 多くの住宅では「床断熱」や「基礎断熱」と呼ばれる仕組みで冷気を防いでいます。 しかし築年数の経った住宅では、断熱材が劣化していたり、当時の施工方法では十分な性能が発揮されていないことも。 床下の断熱を見直すだけで、体感温度が2〜3℃上がるケースもありま
2025年10月24日読了時間: 2分


秋の虫対策|家に入り込む小さな来訪者たち
こんにちは!鮫島工業です🦈 涼しい風とともに心地よい季節がやってくる秋。 でも、家の中に思わぬ“虫の来訪者”が現れることもあります。 今回は、コオロギやカメムシなど秋に増える虫の侵入を防ぐための、簡単な対策をご紹介します。 秋になると増える虫たちの正体...
2025年10月10日読了時間: 2分


秋の夜長を心地よくするリビング照明の工夫
こんにちは!鮫島工業です🦈 秋の味覚や紅葉が楽しみな季節になりましたね。 秋の夜は家で過ごす時間が長くなる季節。 そんなひとときをもっと快適にするには、リビングの照明が大きな役割を果たします。 秋の夜長に照明を工夫するメリット...
2025年10月3日読了時間: 2分


マイホームを守る!寿命を縮める意外なNG習慣5選
こんにちは!鮫島工業です🦈 せっかく手に入れたマイホーム。 「できるだけ長く住み続けたい」と思う方は多いはずです。 ですが、知らないうちに寿命を縮める“意外な習慣”を続けてしまっているかもしれません。 今回は、気をつけたいNG習慣と、住まいを長持ちさせるためのポイントを紹...
2025年9月22日読了時間: 2分


季節の変わり目は空気トラブルに注意!快適に暮らすための換気と工夫
こんにちは!鮫島工業です。 夏から秋へ、冬から春へ…季節の変わり目は体調を崩しやすいと言われます。 その原因のひとつが「 室内の空気環境 」です。 外から持ち込まれる花粉やほこり、乾燥による喉の不快感、さらには湿気が残ってカビが発生するなど、空気に関するトラブルは少なくあり...
2025年9月12日読了時間: 2分
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